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CAMBLYはなぜ高い?アメリカ行くならフィリピン人講師じゃダメな理由

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ゆりやんがCMしているキャンブリーは、オンライン英会話の中では、ちょっと価格が張ります。
その理由は賃金の安いフィリピン講師でなく欧米講師を使っているためです。

英語入門ならフィリピン人講師で十分です。
でも、ビジネスや留学でアメリカ・カナダ・オーストラリアに行く場合は、フィリピン人講師では力不足です。
理由はそれぞれの国での発音のクセがあるからです。行く現地の人の発音に慣れておかないと、太刀打ちできません。

CAMBLYはなぜ高い?アメリカ行くならフィリピン人講師じゃダメな理由

【もくじ】

  1. CAMBLYの値段が高いのはなぜ?
  2. アメリカとか行くならフィリピン人講師ではダメ
  3. CAMBLY 半額クーポンのもらい方
  4. CAMBLY を安く受講するには
  5. CAMBLYおためし
  6. CAMBLYの口コミ評判

CAMBLY の値段が高いのはなぜ?

CAMBLYは4つのコース[基本英会話・TOEICなどのテスト対策・ビジネス英語・表現英語] があります。
28,990円/月と、お高めの値段設定です。

テスト対策や旅行などの目的でしたら、フィリピン人講師を使う安い会社で十分です。
たとえばレアジョブのビジネスコース毎日 ですと¥ 10,780 / 月

でも、留学やビジネスの目的地がアメリカ・イギリス・カナダ・オーストラリアであれば、欧米人講師のCAMBLYに決まりです。

アメリカとか行くならフィリピン人講師ではダメ

カナダ・アメリカ・オーストラリアに留学やビジネスや赴任などの場合、フィリピン人講師では力不足が否めません。
フィリピン人先生と割とうまくコミュニケーションがとれてるからと思って欧米に行くとそれまでの自信を一気に失うこともあります。

アメリカの英語・オーストラリアの英語・イギリスの英語はそれぞれ、発音が違う単語があり、聞き取れない単語が多く出てきてあせります。

例を挙げると
①mountain
アメリカはtを飲み込み、「マウンン」と発音します。
②important
イギリスはtを飲み込んで発音。「インポーント」
③can can’t
「カン カーント」 オーストラリアのこの発音は、英語講師の筆者も聞き取れなかったです。

発音だけではありません。
独自のスラングや言い回しもあります。
just for the kick of it 、 just for kicks の意味 スラング

フィリピン講師からは習えないこと

意外と知られてないことで、大切なことが「習慣」です。
フィリピン人は同じアジアですから通ずるものがあるのですが、欧米と日本ではたまに習慣が「真逆」ということがあります。

例えばあいづちです。
相手を不快にさせないために、日本人はあいづちを打たないことになれなければいけません。日本のあいづちは多すぎる! 英語で良い聞き手とは

キャンブリーの強み

欧米先生をあつかう英会話の中では、なぜCAMBLYばかりお勧めするのか。
筆者は決して回し者ではなく、CAMBLYの圧倒的講師人数の多さは強みと思うからです。

せっかく申し込みしても予約がとりにくいのでは困ります。
予約がなくても、思い立ったらすぐに受講可能というところも講師人数が多いCAMBLYならでは。

また、ネイティブの中でも多様な人種(例えば、ヒスパニック系アメリカ人、アフリカ系アメリカ人、白人)、いろいろな年齢層とのコミュニケーションの練習ができるのも人数が多いからできること。

アメリカの中でも、南部や東武のアクセントも違いますし、カナダでもフランス語風のアクセントを持つ人もいるのですから。

レッスン録画、翻訳機能付きチャットシステムなど、
最先端のテクノロジーを駆使したアプリ!【Cambly(キャンブリー)】

CAMBLY半額のクーポンのもらい方


CAMBLYを安く受講するには

キャンブリーの受講料は1か月更新だと28,990円/月です。
これを、1か月18,844円(39%引き)にする方法があります。
それは、12か月更新で申し込むことです。

CAMBLY無料トライアル・おためし

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CAMBLYの口コミ・評判