おきがる英語ブログ 毎日すこしずつ

タグ:英検 ライティングが付いている記事一覧


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restriction と limit は、「数字的な基準値を超える事を制限する。能力や効力の上限」 「数字的な線引きで制限するよりも、枠や領域を決めて法律やルールとして制限」とても違いがあいまいな使い分けになります。例文をご覧ください。

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この2つは本当に混同しやすいですよね。 飛行機によく乗る人なら、電光掲示板に表示されるフレーズなので覚えているかもしれません。対義語はbehind time

検定

英検から送られてくる受験票には最低限の「当日のもちもの」が書かれています。でも、試験は「集中勝負」です。 今まで頑張ったものをすべて出し切るためには、「不快適」を取り除いて集中することが必要です。 今は試験監督官の筆者が、「これはあると便利」という持ち物を紹介します。受験生の保護者の方にも、ぜひ読んでいただきたいです。受験票を忘れると絶望します。でも受験番号さえわかれば、この世の終わりではありません。受験票はスマホで写真を撮っておきましょう。

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「参加する」という意味をもつ4つの表現です。 使い分けがはっきりしています。そこにただいるだけでなく、他の人と共に精神的または肉体的な参加、積極的に関わるということと、ただそこにいるだけという場合には、表現が違います。

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appropriate,proper,suitable は、「適正な」「適切な」と言う意味で、今一つ違いがはっきりとしません。 文章によっては使い分けが無い場合もあったりと、非常に使い分けが微妙でもあります。例文を比較してみるしかありません。

English 検定

明日試験という方へ。前日というのに、今初めてテスト勉強に取り掛かろうとしている方にお、テスト勉強はやってきたという方にも、テストの前日のポイントはこの3つです。 大丈夫、試験前日でもテストの点は上げられます。

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「部屋」という意味のroom は日本人に浸透していますが、「空間」という意味もあります。 日本語でも使われているスペースspaceも「空間」という意味で、ほぼ同じ意味と思っていて大丈夫です。ただし!space でないといけない場合もあるので、注意です。

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though とalthoughって、似ていて違いがよくわからないですよね。 実はこの悩み、英語上級者にも結構いるのです。 なぜなら、日本語の「~だけれども」や「~だけど」と同じ意味なのに、文頭に置く場合が多く、文章を訳すときに後ろから訳さなくてはならなくなるからです。 そして文末に置くこともありますから、大変やっかいです。 筆者も学生時代には、悩まされた単語の一つです。でも単語ではなく例文としてインプットすることで、途端にクリアできるようになりました。 この記事では、覚えやすい文例をあげています。 though, althougが文中、文末、文頭、いろいろなパターンを用意しましたので、詳しい説明を読むより感覚で身に着けることができます。 4分で読める記事にしましたので、気軽におさらいして行っていただけたらと思います。

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この記事では「味方」という意味の複数の表現にフォーカスを当ててまいります。friend on one's side stand by~ ally supporter 友への励ましの言葉「いつもあなたの味方です」「あなたに寄り添っています」。味方の対義語「敵」についてもおさらいしましょう。

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日本語では「探す」には幅広い意味がありますが、英語ではどうでしょう。たとえばカギを探す、真実を探す、行方不明者を探す、これらは3つとも違う単語で表現されます。この記事を読むことによって、英文ライティングでもう迷うことはなくなり,とくに英検3級、準2級からの方にとって有利です。広い意味の探す 徹底的に探す 職や真実など目に見えないものを探す