おきがる英語ブログ 毎日すこしずつ

タグ:英単語 出る順が付いている記事一覧


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personal と private は日本語にもなってます。 「パーソナルな問題」 「プライベートな質問」 などとよく言いますよね。 ん?和製英語?通じないの? と心配しますが、これらは日本語で使われている通りで大丈夫です。

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make way とmake one's way は一語違いですが、意味が全く異なります。 長文読解などでこの熟語を勘違いすると、まったく違う道にそれてしまいます。 make も way も知っている単語なのに、悔しいですよね。 make one's way は、前進するgo という意味ですが、目的ありきのgoです。

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この2つは本当に混同しやすいですよね。 飛行機によく乗る人なら、電光掲示板に表示されるフレーズなので覚えているかもしれません。対義語はbehind time

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「とても」と強調の意味を表すveryって便利ですよね。つい,いろいろな場面で使ってしまいます。 でも、veryがつけられない形容詞もあります。veryの言い換えを知っているだけで、あなたの英語がワンランクアップすることをお約束します。

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patient, endure persevere を名詞化して patience endurance perseverance 忍耐力, 根気 忍耐力 持久力 という意味になります。3つは精神的か肉体的な忍耐で、使い分けされます。

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この記事では「味方」という意味の複数の表現にフォーカスを当ててまいります。friend on one's side stand by~ ally supporter 友への励ましの言葉「いつもあなたの味方です」「あなたに寄り添っています」。味方の対義語「敵」についてもおさらいしましょう。

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日本語では「探す」には幅広い意味がありますが、英語ではどうでしょう。たとえばカギを探す、真実を探す、行方不明者を探す、これらは3つとも違う単語で表現されます。この記事を読むことによって、英文ライティングでもう迷うことはなくなり,とくに英検3級、準2級からの方にとって有利です。広い意味の探す 徹底的に探す 職や真実など目に見えないものを探す

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necessary、essential、indispensable は、形容詞で必要な 不可欠だ という似たような意味をもちます。ちなみに、needは、~を必要とするという他動詞です。必要だ、不可欠だ、なくてはならない と言ったように必要性の強さによって使い分けます

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日本語ではひとくくりに「発明する」と言うことができますが、英語では発明というばをさらに細分化する必要があります。何もないところからの発明、すでにあるものを改良や、開発と別の単語であらわされるのです。この記事は読むだけで、improve, develop, invent,discoverを正確に使い分けられるようになれます。

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「準否定語」は、seldom rarely hardly scarcely などがそうです。「ほとんど(めったに)~ない」などと否定の意味が単独の単語の中に含まれているものです。否定が重複になってしまいますので注意です。