おきがる英語ブログ 毎日すこしずつ

Englishに関する記事一覧


English

「参加する」という意味をもつ4つの表現です。 使い分けがはっきりしています。そこにただいるだけでなく、他の人と共に精神的または肉体的な参加、積極的に関わるということと、ただそこにいるだけという場合には、表現が違います。 - パート 3

English

would は will の過去形。文法的には正解です。 でも、ネイティブが使う would は、will の過去形以外で使われることがほとんどなのです。 I would say ~ についてを解説しました。この意味は「私は~と思う」になり、I think ~ と同じ意味でネイティブが良く使う表現です。 - パート 3

English

appropriate,proper,suitable は、「適正な」「適切な」と言う意味で、今一つ違いがはっきりとしません。 文章によっては使い分けが無い場合もあったりと、非常に使い分けが微妙でもあります。例文を比較してみるしかありません。 - パート 3

English 知恵袋

How are you?と聞かれて,Fine, thank you.とこたえるのは日本人だけです。日本にいる英語の先生が死んだ英語を教え続けてきた証です。言葉は生きています。日々進化しているのです。I'm fine. と答えるネイティブは現代ではいません。fine はどちらかというと冷たい、ネガティブ寄りになり下がりました。 - パート 3

English 検定

明日試験という方へ。前日というのに、今初めてテスト勉強に取り掛かろうとしている方にお、テスト勉強はやってきたという方にも、テストの前日のポイントはこの3つです。 大丈夫、試験前日でもテストの点は上げられます。 - パート 3

English

普通とは特別でないということ.点数なら良くも悪くもない。顔なら美しくても醜くもない。 料理ならまずくもおいしくもない。こんな感じの言葉を英語で表現したいときに使われる代表的な5つ。この記事の目的はそれらの違いがはっきりわかり、文章に一番適切なものを選べるようになることです。 - パート 3

English

「部屋」という意味のroom は日本人に浸透していますが、「空間」という意味もあります。 日本語でも使われているスペースspaceも「空間」という意味で、ほぼ同じ意味と思っていて大丈夫です。ただし!space でないといけない場合もあるので、注意です。 - パート 3

English

短気という意味にあたる英単語は short tempered impatient haste があり、3つの使い分けについて悩むことがあります。とくにshort tempered とimpatient はとても良く似ています。ニュアンスは若干かわりますが言い換えても意味が通じます。haste は少し違いますね。 - パート 3

English

patient, endure persevere を名詞化しpatience endurance perseverance 忍耐力, 根気 忍耐力 持久力 という意味に。忍耐の意味の英単語はいろいろあります。肉体的な忍耐と、精神的な忍耐とで使い分けが必要。忍耐の対義語である「短気」についても覚えておくと便利です。 - パート 3

English

though とalthoughって、似ていて違いがよくわからないですよね。 実はこの悩み、英語上級者にも結構いるのです。 なぜなら、日本語の「~だけれども」や「~だけど」と同じ意味なのに、文頭に置く場合が多く、文章を訳すときに後ろから訳さなくてはならなくなるからです。 また、though を使って、たとえ~でも ~のときでさえ ~だけれども、を表現の仕方もややこしいです。 - パート 3